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サービス紹介SEARVICE


 ・ プレゼンテーション研修、支援


自らのコンセプトや思い、アイデアを聴き手に伝え、聴き手の心を動かす、聴き手に変化をもたらす、聴き手の行動を促す・・・それがプレゼンテーション

美保の松原を含めて富士山は世界遺産登録、2020年の東京オリンピック招致。ロビー活動、プレゼンテーションによる「言葉の力」は私たちの記憶に新しいです。

プレゼンテーションは、決して”スライドを使い製品やサービスを提案する語り”だけではありません。「伝える技術」、「コミュニケーション技術」であり、スピーチも面談も商談も発表も会議での発言も全てプレゼンテーションです。

この技術は、社会生活やビジネスにおいて必要なものであり、必ず糧になり、皆さん自身を助けるものとなります。

1.プレゼンテーション研修(企業訪問もしくは不定期開催研修)
スティーブ・ジョブズ、また、キング牧師などの歴史に残る人物のスピーチも題材にしながら、「伝える技術」「プレゼンテーション」を学ぶ研修です。

 ・座学(2時間)+実践編コース(座学だけでも可能です。)
 ・1日コース(実践あり)

【概要】
 ・プレゼンテーションとは
 ・アリストテレスの教え
 ・プレゼンテーション 21のポイント
 ・実践演習(題材は実務に合わせるなど応相談)
 ・チャート
 ・ストーリーテリングとレトリック
 ・まとめ
 ・質疑応答

2時間コースは5万円〜。実践編、1日コースの料金は人数や内容などによって調整させていただきますので、お問い合わせください。

2.プレゼンテーション支援
集客し、多くの聴き手を前にして企業の製品やサービスを提案し、”見込み客”を”顧客”に変える。これはブランドを高めることも含めて重要な機会です。そして、この時の成果はプレゼンテーションによって決まります。

企業が実施するプレゼンテーションにおけるスライド、語り、方法などを総合的に直接サポートし、売上向上、ブランド向上を支援します。
コンテンツ改善のみでも可能です。

料金はお問い合わせください。

お申し込みはこちらから。




・ボイストレーニング・・準備中です、お待ちください。




 ・ タイピング


「アルファベットだけで思考を入力できる欧米に比べ、”日本語変換”という処理があることだけで、日本人は生産性で勝てない!」・・・ある大学教授の言葉です。

スマートフォン、タブレット、携帯電話では別の入力方法が利用されますが、これは端末の大きさによるものです。パソコンの文字入力インタフェースはキーボード、昔から変化がないのはこれ以上のものがない証明とも言えます。ポストPCとしてタブレットが将来取って変わるとしても、”本格的な作業”の入力手段として、「キーボード入力」が無くなることはありません。

キータイプにおいて日本語変換が入ることで、思考は中断されます。変換が入ることは仕方がありません。だからこそ、タイピングの「スピードと正確性」、
”ブラインド・タッチ”は基本として身に着けておくことが必要です。
基本は一度学べばいいのです。

キー入力の生産性を高めることは、パソコン作業、パソコンを利用する仕事の生産性を高めることです。企業にとっては、利用人数の総和で生産性を高めることに繋がります。

たかがタイピング、されどタイピング




「映像」「音声」「印字のないキーボード」

タイピング練習はゲーム形式のものが多いですが、ご提供する「タイピング練習」は、
日本サイトアンドサウンド社の「PARKS SYSTEM」。
1960年代の英国で発祥した歴史と実績あるシステムです。
映像と音声を利用し、タイピングを感覚で会得します。利用するキーボードは印字がありません。大切なのはスピードより正確性、ゲーム形式ではスピードが重視されてしまいます。


 コース  時間 料金
(税込
 タイピング基礎コース  13時間  ¥38,000
 スピード向上コース(中級)  12時間  ¥38,000

(教室は東京、大阪、四日市になります。)

頭の中の思考を阻害せず、中断せず、入力する!
基本を学ぶのは一度でよいです。ブラインドタッチを会得して、パソコンを手足に!

お申し込みはこちらから。



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